【最新】現役フリーランスエンジニアおすすめの最強エージェント5社

【最新】現役フリーランスエンジニアおすすめの最強エージェント5社

どうも。フリーランスエンジニアのジョーです。

 

さて、最近はフリーランスエンジニアを目指す人が本当に増えましたね。フリーランスエンジニアは本当に稼げる世界でして、20代の若手で年収1,000万円を実現している人も割と多く存在します。信じられないかもしれませんが。

 

僕はいまでこそフリーランスエンジニアとして働いていますが、元々は文系出身、しかも営業として新卒入社しています。当時の仕事は安月給、休みも少なく、その上ストレスばかりの生活でした。

 

「そんな人生を変えたい」と思い、未経験からエンジニア転職し、実務経験1年弱で独立をしたんですよね。

 

結果、フリーランスエンジニアになったことで、今では当時の給料の約3倍以上の収入にもなりました。休日も増え、一方ストレスは減り、控えめにいっても、人生本当に良くなりましたね。

 

さて、こんな経歴の僕でも、フリーランスエンジニアとして活動できるほど、いまIT業界は人手不足なんですよね。

 

「きっと自分に独立なんて無理・・」

「独立って高いスキルがなんじゃない?」

 

結論、こういう不安は一切必要ありません。

 

エンジニアとして1〜2年しっかり働いた経験があれば、いまならフリーランスエンジニア として最低月収50万円、普通で月収60万円以上は稼げますよ。

 

そこで本記事では、これからフリーランスエンジニア独立を目指す方向けに、使ってよかった本当におすすめのフリーランスエンジニア専門エージェントをご紹介します。

 

なんでフリーランスエンジニア専門エージェントを利用すべきか?

なんでフリーランスエンジニア専門エージェントを利用すべきか?

 

結論、エージェントが自分の代わりに仕事を獲得してくれるからです。

 

フリーランスエンジニア専門エージェントの仕組みについて、まず簡単に把握しておきましょう。

 

言ってみれば、フリーランスエンジニアは「営業代行」の仕事です。エージェントが仕事を任せたい企業に対して営業し、取ってきた仕事を僕たちエンジニアに紹介してくれます。

 

このエージェントのビジネスモデルは「手数料」となっています。企業から支払われる報酬の一部を「手数料」としてエージェントがもらい、残った額があなたに入る仕組みです。

 

ちなみに、この手数料は大体10〜15%くらいが平均です。派遣の専門エージェントであれば40%近くもの手数料を取ることもあるので、かなり良心的な価格で営業代行をやってくれるんですよね。

 

参考までに、以下はフリーランスエンジニアが、月単価どれくらいの案件を請けているかを表した図です。

 

フリーランスエンジニア 単価

 

これを見ると、約7割以上のフリーランスエンジニアが月60万円以上を稼げています。このように、手数料が10〜15%取られても、あなたの収入は月60万円以上になるんですよね。十分じゃないでしょうか。

 

ですので、特に営業に自信がない人は、簡単に高単価の仕事を獲得できる、こういったエージェントを利用する事が重要です。

 

そうすることで、独立後の「仕事がない状態」を避けることは案外簡単にできますし、生活自体も、間違いなく今より豊かになりますよ。

 

現役エンジニアがおすすめするフリーランスエンジニア専門エージェント 5選

現役エンジニアがおすすめするフリーランスエンジニア専門エージェント 5選

 

ここから、実際に使ってよかったおすすめのエージェントを紹介していきます。数あるエージェントの中から5社、厳選して紹介します。

 

なお、エージェント利用の流れは以下の通りです。

 

利用の流れ

エントリー(登録は無料)

→エージェントとの面談

→案件紹介

→契約

→稼働

 

まずはエージェントにエントリーすることがスタートです。なお、独立をすることを決めていない段階でも、エージェントのエントリーは可能です。

 

エントリーすれば、独立後にどのくらいの収入が安定的に確保できそうか、どんな案件の仕事が請けられるか、そういったことを事前に知ることもできます。

 

しかも、利用は完全に無料です。前述通り、エージェントは手数料で収入を得ていますからね。

 

エージェントに登録すれば、「自分の可能性」を知ることができます。ですので、独立検討段階の方も、世界を覗いてみることをおすすめします。

 

1. レバテックフリーランス

【最新】現役フリーランスエンジニアおすすめの最強エージェント5社
  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 単価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

一番のおすすめはレバテックフリーランスです。エージェント選びで迷ったら、まずはレバテックフリーランスに登録すれば間違いないです。僕自身も一番信頼しているエージェントです。

 

レバテックフリーランスの特筆点は、なんといっても収入です。レバテックフリーランスに登録しているエンジニアの平均年収はなんと約862万円。20代で年収1,000万円を実現している方も多いです。

 

案件数も豊富で、言語はJava、Ruby、PHP、Pythonなど、制作物はWebアプリ、スマホアプリ、ゲームなど、どんな仕事もレバテックフリーランスは取り揃えています。

 

また、エンド直案件も多く、企業との単価交渉も優れています。

 

僕の経歴でも、月60万円前後の案件を紹介してもらえましたし、レバテックフリーランスは初めての独立検討にも最適です。

 

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2. Midworks

【最新】現役フリーランスエンジニアおすすめの最強エージェント5社
  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数:⭐️⭐️⭐️
  • 単価:⭐️⭐️⭐️⭐️

 

「フリーランスエンジニアとして独立してみたいけど、会社員の手厚い保証がなくなるのは嫌だな」

 

そんな人には、Midworksがおすすめですね。

 

Midworksはフリーランスエージェントとしては珍しく、各種保証が揃っているエージェントです。具体的な保証は以下の通りです。

 

  • 社会保険料の半額負担
  • 必要経費支援(交通費月3万円まで、書籍・勉強会費用月1万円など)
  • 給与保証制度

 

「これ、本当にフリーランスの保証なの??」と、僕は最初見たとき思ってしまいました(笑)ほぼ会社員の保証ですよね。

 

一言で言うと、「フリーランスと会社員の良いとこ取り」ができてしまうのが、Midworksならではの良さと言えます。

 

案件数については、前述したレバテックフリーランスに劣ります。ですが、異常なほど手厚い保証はMidworksならではのサービスなので、独立の不安があるエンジニアこそ、利用価値が高いエージェントです。

 

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3. ギークスジョブ

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  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 単価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

 

ギークスジョブはレバテックフリーランスに勝るとも劣らない高報酬を実現しているエージェントです。なんと、在籍エンジニアの約88%以上は、年収800万円以上となっています。

 

案件数もレバテックフリーランス同様、豊富です。Webアプリやスマホアプリなど、一通りの案件は揃っています。

 

レバテックフリーランスとギークスジョブの2つを押さえるだけでも、相当多くの案件は網羅できます。ギークスジョブも迷ったらまず迷ったら登録を済ませておきたいエージェントですね。

 

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4. PE-BANK

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  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 単価:⭐️⭐️⭐️⭐️

 

PE-BANKは20年近くの歴史を持つ、エージェントの中でも伝統的な立ち位置のエージェントです。

 

PE-BANKは全国各地で事業展開をしています。最近はエージェントの種類が増えてきたとはいえ、紹介先が東京近郊だけだったりと、地方在住だと利用できないデメリットもあるんですよね。

 

その点PE-BANKは全国で対応しているので、地方在住者こそ、登録必須のエージェントです。

 

案件もWebアプリや業務システムなど、幅広く取り揃えています。

 

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5. ハイパフォーマーITエンジニア

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  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 単価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

「圧倒的に稼ぎたい」あなたがシンプルにこう思うなら、ハイパフォーマーITエンジニアがおすすめですね。

 

ハイパフォーマーITエンジニアに登録しているエンジニアの平均収入はなんと月80万円以上。レバテックフリーランスやギークスジョブを凌ぐ高報酬を誇ります。

 

その理由は、上流工程の案件を多く持っているからです。手を動かすより、マネジメント系の仕事になるので、PLやPM経験がある方であれば、ハイパフォーマーITエンジニアであれば上記の月収を狙っていけるでしょう。

 

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一番おすすめはレバテックフリーランス

一番おすすめはレバテックフリーランス

 

5つのエージェントを紹介しましたが、中でもおすすめはレバテックフリーランスです。

 

平均収入が高く、案件数も豊富で安定的に稼げることが魅力です、また、レバテックフリーランスを運営する株式会社レバレジーズは、エンジニア向きの転職エージェントであるレバテックキャリアなど、エンジニア周りのあらゆるサポートをしています。

 

そのため、独立に限らず、レバテックフリーランスはあなたに合ったベストな選択を、幅広い選択肢の中から提示してくれます。

 

複数のエージェントに登録することで、リスクヘッジ可能

仕事に困らないためには、各エージェントとパイプを作っておくことです。そのため、複数のエージェントには登録をすませておくべきですね。

 

レバテックフリーランスの次点で、Midworksギークスジョブですね。

 

前者のMidworksは前述通り、手厚い保証が売りです。そのため、安心して独立したい人は併用必須ですね。ギークスジョブはレバテックフリーランスと併用することで、マーケットにある様々な案件を網羅できることから、こちらも併用必須です。

 

まとめ

【最新】現役フリーランスエンジニアおすすめの最強エージェント5社

 

最後に、いまIT業界は圧倒的な売り手市場です。そのため、いまのエンジニアは、会社員として同じ会社で働き続ける必要もないんですよね。

 

外に目を向けてみれば、いまの会社より魅力的な会社は本当にたくさんあります。今回ご紹介したように、独立して仕事をうけることも、実務経験が1〜2年くらいあれば十分できるんですよね。

 

これからの時代、会社に雇用されているからといって、必ず安心というわけではないです。むしろ、フリーランスエンジニアとして独立し、早いうちに稼ぐスキルとお金を作ってしまった方が、よほど安心です。

 

独立したあとに「やっぱり会社員の方が良いや」と思えば、そこで戻ればOKです。手に職があるエンジニアであれば、それができますから。

 

ということで、まずはフリーランスエンジニアの世界を覗いてみましょう。独立したら年収2〜3倍になるとわかれば、居ても立っても居られなくなりますよ。

 

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